スカートの中のパンツの見せ方がうまい邦画まとめ

女のスカートの中のパンツの見せ方がうまい邦画をまとめてみた。

『愛のむきだし』(2014/9/13掲載)
『エコエコアザラク WIZARD OF DARKNESS』(2014/10/28)
『ゾンビアス』(2015/1/16)
『片腕マシンガール』(2015/3/15)
『マルサの女2』(2015/6/22)
『TOKYO TRIBE』(2015/7/14)
『ヒミズ』(2015/9/22)
『静かな生活』(2015/10/7)
『お引越し』(2015/11/7)
『ブラックボード』(2015/12/24)
『死んだ目をした少年』(2016/7/25)
『土竜の唄 香港狂騒曲』(2017/6/27)がある。
番外として『風の谷のナウシカ』(2015/11/18)。
基本的に伊丹十三と園子温はパンチラに対して積極的。見せ方もうまい。

人肉食が出てくる邦画まとめ

人肉食(カニバリズム)が出てくる邦画まとめ
 邦画の中で描かれる人肉食(ヒトがヒトを食べる)はホラー映画と戦争映画に別れる。ホラーの場合は現代社会の中で精神が歪んでいる人物が描かれる。戦争映画の場合は国内や南方でおこなわれた旧日本軍による人肉食が描かれている。戦争犯罪を告発する映画は力作、名作が多い。アスタリスクは超おすすめ。

『ゆきゆきて、神軍』(2014/4/24掲載)*
『おいしい食卓』(2014/12/10)
『最後の晩餐 The Last Supper』(2015/4/25)
『海と毒薬』(2015/6/27)*
市川崑監督版『野火』(2015/7/24)
『軍旗はためく下に』(2015/12/2)*
『深い河』(2015/12/29)
アニメ映画『アシュラ』(2016/5/9)
塚本晋也監督版『野火』(2016/8/12)

めくらがでてくる邦画まとめ

めくらがでてくる邦画まとめ
 めくら映画はかなり多い。邦画には座頭市というめくらという才能を最大限に引き出すキャラが君臨している。めくらという目が見えない状態を目が見える観客が観察する。ハンディキャップをどうやって克服するかが「みえる」から映画に親和性があるのかもしれない。めくらに比べるとつんぼ映画は圧倒的に少ない(『神童』『刑事物語』『息子』)。映画に登場するめくらとつんぼの割合が、ヒトが視覚と聴覚に頼る割合と似ている点が面白い。
『座頭市と用心棒』(2014/3/9掲載)、北野武監督版『座頭市』(2014/4/3)、『箱入り息子の恋』(2014/7/26)、『星に願いを。』(2014/8/16)、『はなれ瞽女おりん』(2014/8/16)、『武士の一分』(2014/9/29)、『まぼろしの邪馬台国』(2014/10/31)、『女囚さそり 殺人予告』(2014/11/1)、『ウォータームーン』(2014/11/14)、『ICHI』(2015/1/12)、『Rainbow Song 虹の女神』(2015/3/8)、『座頭市物語』(2015/3/17)、『カルメン故郷に帰る』(2015/4/4)、『イキガミ』(2015/7/19)、『盲獣』(2015/7/31)、『暗いところで待ち合わせ』(2015/8/24)、『KAGUYA 竹取物語』(2015/12/11)、『蔵』(2015/12/15)、『めくらのお市物語 真っ赤な流れ鳥』(2016/1/2)、『DOG STAR』(2016/1/4)、『竹山ひとり旅』(2016/1/6)、『CHiLDREN』(2016/1/23)、『RISE UP』(2016/2/16)。
 この中でおすすめは『座頭市』『箱入り息子の恋』『はなれ瞽女おりん』『座頭市物語』『カルメン故郷に帰る』『暗いところで待ち合わせ』。
【洋画】
『セント・オブ・ウーマン 夢の香り』(2018/3/24)←おすすめ。

バンドが出てくる邦画まとめ

 これまで見たバンドが出てくる邦画をあげてみる。
『デトロイト・メタル・シティ』(2014/6/5掲載)
『NANA』(2014/6/12)
『フィッシュストーリー』(2014/6/25)
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(2014/7/21)
『40歳問題』(2014/8/30)
『恋しくて』(2014/9/1)
『リンダリンダリンダ』(2014/9/2)
『爆裂都市 BURST CITY』(2014/12/6)
『すかんぴんウォーク』(2014/12/17)
『グッモーエビアン!』(2015/2/10)
『少年メリケンサック』(2015/3/21)
『東京フレンズ The Movie』(2015/4/27)
『NANA2』(2015/5/15)
『BECK』(2015/6/30)
『青春デンデケデケデケ』(2015/8/4)
『ROCKERS』(2015/9/1)
『味園ユニバース』(2015/9/23)
『ウタヒメ 彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター』(2015/9/25)
『自分の事ばかりで情けなくなるよ』(2015/1013)
『69 sixty nine』(2015/10/21)
『ロックよ、静かに流れよ』(2015/12/30)
『BANDAGE』(2016/1/4)
『WiLD ZERO』(2016/1/7)
『本格冒険科学映画 20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』(2016/1/19)
『日々ロック』(2016/3/26)
『A Y.M.O. FILM PROPAGANDA』(2016/4/14)
『Make the Last Wish』(2016/4/15)
『アリスノウタ』(2016/4/16)
『僕らのワンダフルデイズ』(2016/4/23)
『前橋ヴィジュアル系』(2016/5/7)
『ソラニン』(2016/7/22)
 この中で一作品だけ見るとすれば『青春デンデケデケデケ』(2015/8/4掲載)。

BCLラジオが出てくる邦画まとめ

 邦画の中に時々登場するBCLラジオ。映画名と登場するラジオ名、ブログ掲載日をまとめてみた。

『パーマネント野ばら』(2014/5/5掲載)、ナショナル製クーガー2200。
『波の数だけ抱きしめて』(2014/5/17)、ナショナル製クーガー2200、SONY製スカイセンサー5900。
『人類資金』(2014/7/16)、TECSUN製PL-660。
『ブルークリスマス』(2014/11/14)、SONY製スカイセンサー5950。
『暴力教室』(2014/11/20)、ナショナル製クーガー115。
『リアル鬼ごっこ』(2015/2/4)、ナショナル製クーガー115。
『イノセントワールド』(2015/3/9)、ナショナル製クーガー118。
『エンジェル・ダスト』(2015/3/20)、トリオ製R-300。
『チ・ン・ピ・ラ』(2015/12/23)、ビクター製FR-6600。
『MAIL』(2016/6/26)、Panasonic製RF-B11。
『オケ老人!』(2017/6/30)、SONY製スカイセンサー5800、東芝製TRYX-2000。
『リリカルスクールの未知との遭遇』(2018/4/15)、Rajisan製MK-59。
『TRICK(トリック)劇場版 ラストステージ』(2018/8/11)、SONY(ソニー)製スカイセンサー5500(ICF-5500)。
『サラリーマン金太郎』(2019/2/26)、TOSHIBA(東芝)製サウンドナナハンGS(RP-775F)。
『ラーメン侍』(2019/7/24)、サンヨー製パルサーRP8700。

【洋画】
『ボーン・レガシー』(2018/3/20)、National(ナショナル)製PROCEED(プロシード)4800。
『バイオハザードⅢ』(2018/5/23)、SONY製ICF-SW12。
『オールウェイズ』(2018/7/26)、Rajisan製MK-59。
『インターステラー』(2019/1/2)、TECSUN製S-2000。
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グブリー川平(かびら)
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